仕事のBGM
いつもはジャズを聴きながら仕事しているのですが、たまには違うものを聴きたいと思ってストリーミングラジオを探してみました。
今日見つけた中で一番よかったのがハワイの FM 局。このページの「LISTEN LIVE」で聴くことが出来ます。
一日聴いた限りではずっとレゲエをかけているようで、リゾートホテルのプールサイドの気分で仕事ができました。
いつもはジャズを聴きながら仕事しているのですが、たまには違うものを聴きたいと思ってストリーミングラジオを探してみました。
今日見つけた中で一番よかったのがハワイの FM 局。このページの「LISTEN LIVE」で聴くことが出来ます。
一日聴いた限りではずっとレゲエをかけているようで、リゾートホテルのプールサイドの気分で仕事ができました。
このブログ、きっずgooではフィルタリングされて表示されません。いったいどの日のエントリがいけないのかと1日ずつ表示させていったら、最近のエントリでは「隣の奥さん」というタイトルの日と「続 Asahi ネット F」というタイトルの日でした。
「隣の奥さん」はまぁ何となく理解できるけれど、「続 Asahi ネット F」の日はどうなんでしょ。と思ってそれぞれのエントリのどの言葉で反応しているか調べてみました。
その結果、「隣の…」の日は予想に反して「隣の奥さん」ではなくて「モザイク」、「続 Asahi…」の日はなんと「あそこ」に反応しています。
「あそこ」でフィルタリングはちょっとどうかと思うのですが。
会社の中年女性、僕に嫌われているのではないかと感じているようで社長に相談しています。社長からは「声を掛けてあげて下さい」とか言われるのですが、別に共有すべき話題もないし、話をしたいわけでもないので現状維持です。僕は会社には時々顔を出すだけなので、それで問題はないと思うのですが。
確かに好き嫌いで言えば好きな方ではありませんが、僕も大人ですから無視したり意地悪するようなことはありません。とにかく関わらないでいたいだけなのです。
それ以前に、社長の採用基準が理解できません。
RH9 と CentOS の2つのサーバを管理しているのですが、CentOS の方に FreeTDS を入れる必要があったのでメモ。
RH9 の方は過去に FreeTDS をインストール済みで、PHP からは sybase_ 関数でアクセス可能です。
CentOS では PHP のバージョンが 4.3.x なので mssql_ 関数が使えるようになってました。(RH9 は 4.2.x なので mssql_ 関数は使えません)
ここから RPM を落としてインストール。ただし freetds の 0.63 だと php-mssql のインストール時に libsybdb.so.4 がないと言われるので 0.62 を使用。(2008/5/13 yum install freetds でいけますね)
あとは /etc/freetds.conf を書き換えれば OK。
# 名称は任意
[接続先名称]
host = IPアドレス
port = 1433 # 標準のポート番号(インスタンスを使用してたらそのポート番号に)
tds version = 8.0 # SQL Server 2000 の場合
client charset = UTF-8 # エンコーディング
ちなみにインスタンスを使用している場合のポート番号の調べ方は、レジストリの以下の項目を参照。
HKLM\SOFTWARE\Microsoft\Microsoft SQL Server\インスタンス名\MSSQLServer\SuperSocketNetLib\Tcp\TcpPort
そしてコマンドラインからは tsql というツールが使えます。パラメータは osql と一緒ですね。
# tsql -S 「freetds.conf で指定した接続先名称」 -U ユーザ名 -P パスワード
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