イーオン・フラックス
知人が試写会の券をくれると言うのですが場所が亀有、府中からは往復で1,440円の距離です。府中の TOHO シネマでレイトショーで観れば1,200円で済むので、折角だけど辞退しました。
知人もいらないと言っているし、このままではゴミ箱行きになりそうです。亀有近辺の人にとっては勿体無い話ですが…。
知人が試写会の券をくれると言うのですが場所が亀有、府中からは往復で1,440円の距離です。府中の TOHO シネマでレイトショーで観れば1,200円で済むので、折角だけど辞退しました。
知人もいらないと言っているし、このままではゴミ箱行きになりそうです。亀有近辺の人にとっては勿体無い話ですが…。
さて、vodafone 702NKII を買ってしまったわけですが、最適な料金プランを見つけなければいけません。
1. ウェブは殆ど見ない
2. 外出時に PC のメールは見る
3. ただし外出は週に1〜2回
…という特殊な前提条件なので、あまり人の役には立ちませんね。
この機種の特徴である PC メールの送受信 (E-Mail クライアント) を利用する場合、vodafone の定額プランは適用されません。で、どんな割引プランがあるのかと言うと…
1. ハッピーパケットスーパー (基本3,097.5円+0.042円/パケット)
2. ハッピーパケットレギュラー (基本1,260円+0.0735円/パケット)
3. パケットエコノミー (基本2,100円+0.0525円/パケット)
…という微妙な3種類で、つぎはぎでいろいろなプランを追加している感じがよく出ています。
一応これらの割引についてショップとお客様センターに確認をとると…
…という答え。おいおい。
しょうがないので Web で情報収集してハッピーパケットは使えるということを確認後、もう一度お客様センターへ電話。ずいぶん待たされたあと、確実に使えるという答えをもらえたので晴れてハッピーパケットレギュラーに申し込みました。
3月の請求は幾らくらいになるのか、報告は一ヵ月後。
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今日のまとめ
vodafone の携帯からインターネットにアクセスする場合には、アクセスポイントとして VFJP MMS, VFJP Web, VFJP Access Internet のいずれかを使用し、使用するアクセスポイントによって割引サービスの適用が異なる。その適用は以下の通り。但し国内に限る。
Nokia の 6680 (702NKII)

最初から PC に接続するためのケーブルとソフトウェアがついていて SmartPhone らしさを感じます。
カメラがショボくても、液晶が QVGA でなくても全然気になりません。やはりプログラマなら携帯はこれしかないでしょう。
でも vodafone の料金体系が難しいですね。どれにすればよいのか全然わかりません。この機種は POP3/IMAP4 メールの送受信ができるのですが、それにはパケット定額が適用されないので、とりあえずハッピーパケットのレギュラーに入って様子見です。
このところ買おうか買うまいか悩んでいるものがあります。といっても1円なんですけど。
それがこれ。
1円だから欲しいのではなくて海外でもつかえるSmartPhoneが欲しいのですよ。
で、何を悩んでいるかというと、今使っているキャリアがauなので、完全に乗り換えるにはvodafoneの電波の状況が不安だし、買い増しにすると毎月のコストは上がるし…ということなのです。
あー、どうしようかなぁ。
最近 米 Borland が Delphi など IDE 事業を売却 というニュースがありました。
数日前のエントリにもあるように、僕は Delphi6 を使っているので関係あるといえばあるし、今さらもうバージョンアップする予定はないのでどうでもいいといえばどうでもいいという“微妙な”ニュースです。
しかしこのニュースで思い出したのが、以前 Aldus FreeHandという、Adobe Illustrator のライバルソフトを使っていたということです。このソフトの会社も macromedia に吸収されついには Adobe に吸収されました。Adobe は似たようなソフトを2つ持っていてもしょうがないでしょうから、FreeHand はどこかに放出されるのでしょうね。
なんだかそういう運命のものばっかり選んでいるような気がします。
それを裏付けるのが昔いた会社(Dec)も Compaq に吸収され、今は hp になっているということでしょうか…。
今日は1日なので映画を観ました。
邦題がスタンドアップ、オリジナルのタイトルが North Country。
ストーリーは実話をベースとしているもので、「虐げられている主人公が訴訟で勝つまで」というありがちな話です。某映画批評サイトではやたらと高得点だったのですが、それほどだとは思えませんでした。なんと言うかそれぞれの人物が立っていないというかなんというか。
いいのはシャーリーズセロンであるということ、「主人公の友達の旦那」と「主人公の子供」との会話くらいかも…。
シャーリーズセロンは昔のキュートな感じから随分雰囲気が変わりました。よく言えば大人になった、悪く言えばふけたのですが、それはそれで全く問題なしです。素敵にふけています。
この映画の中では彼女の笑顔のシーンが少なかったのが残念ですね。というかただ僕が彼女の笑顔のファンなわけなのでそう思うのですが。
いまだに Delphi6 を使っているのですが、Screen 変数の MonitorCount プロパティでバグを見つけました。ということでその対処方法を自分用にメモ。
Delphi6 で作ったアプリケーションの実行中にシングルモニタからデュアルモニタ、またはその逆に切り替えても、Screen.MonitorCount プロパティはアプリケーション起動時のモニタの数しか返しません。すなわちシングルモニタ時にアプリケーションを起動し、デュアルモニタに切り替えた後に Screen.MonitorCount を参照しても 1 のままなのですよね。
では Forms.pas を編集。
これがオリジナル
function TScreen.GetMonitorCount: Integer;
begin
if FMonitors.Count = 0 then
Result := GetSystemMetrics(SM_CMONITORS)
else
Result := FMonitors.Count;
end;
これを以下のように変更
function TScreen.GetMonitorCount: Integer;
var
i: Integer;
begin
if FMonitors.Count <> GetSystemMetrics(SM_CMONITORS) then
begin
for i:=0 to FMonitors.Count-1 do
TMonitor(FMonitors[i]).Free;
FMonitors.Clear;
EnumDisplayMonitors(0, nil, @EnumMonitorsProc, LongInt(FMonitors));
end;
Result := FMonitors.Count;
end;
dcc32 -R”C:\Program Files\Borland\Delphi6\Lib” Forms.pas でコンパイルして、出来上がった Forms.dcu を以下のフォルダにコピー。(オリジナルのDCUは保存しておく)
C:\Program Files\Borland\Delphi6\Lib
C:\Program Files\Borland\Delphi6\Lib\Debug
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